2012年03月

毎回清掃が基本。 外した時、ジョイント部(内側)の汚れ具合を必ず確認→汚れ多い場合→オイル量の調整。 ※ジョイント部の内側も出来るだけ綺麗にしておくこと。   清掃方法(ワコーズオイル使用の場合) 1、灯油でオイルを落す。 2、洗剤(ママレモン等)と水道水 ... もっと読む

1、フロントフォークよじれたら、出来るだけ早くよじれを解放(アンダーブラケット、アクスルピンチボルトを緩めストロークさせ芯出し)してあげること。よじれたままだとフォークの動きが悪くなりインナーパーツの損傷、オイルも漏れやすくなる。まあレース中はできませんが ... もっと読む

1、洗車前に空気圧を高目にしておかないと、エアバルブ周辺、スポークニップル部から水が入りやすい(リム腐る)。 2、保管時も空気圧高目で。チューブはエア抜けが多い。型崩れも防止できる。チューブ、タイヤの損傷具合もわかる。調整は当日走行前がベスト。 3、雪上走行 ... もっと読む

↑このページのトップヘ